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	<title>BLOG - オーディオ・スピーカーの買取</title>
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	<description>アンプ・スピーカー・チューナーなどのオーディオ機器の買取</description>
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		<title>フラッグシップスピーカー「801 D4」が登場</title>

		<description>2025年8月2日（土）から11月30日（日）ま…</description>
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			<![CDATA[ <p>2025年8月2日（土）から11月30日（日）まで、阪急うめだ本店7階リビング用品売場内に、Bowers & Wilkins期間限定ショップがオープンしているのですが、その中で、2025年10月7日（火）から10月19日（日）の間、フラッグシップ・フロアスタンディング・スピーカー「801 D4」が特別に展示されるようです。</p>
<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/hgchggh.jpg" alt="「801 D4」" class="pict" style="width:90%;" />
<p>期間中は、ハイエンドスピーカーによるホームシアターやヘッドフォン、ワイヤレススピーカーなど最上級のサウンドを体験でき、オーディオを熟知したスタッフが、ライフスタイルにぴったりの商品を提案してくれるのだとか。</p>
<p>フラッグシップ・フロアスタンディング・スピーカー「801 D4」は、ダイヤモンドドーム・トゥイーターや、Continuumコーン、タービンヘッドなど、800 Series Diamondのために開発された技術の全てを備え、他の高性能ラウドスピーカーが評価される際の基準であり続けています。</p>
<p>それはTrue Soundの究極の表現であり、アビーロードに選ばれたラウドスピーカーが果たすべき役割にとって理想的なもの。</p>
<p>色はウォールナットで、希望小売価格は、3,410,000円（1台・税込）</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		
		<dc:date>2025-10-08T11:00:28+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>Questyle「SIGMA」日本初登場</title>

		<description>ポータブルオーディオの新たなフラッグシ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>ポータブルオーディオの新たなフラッグシップモデル「SIGMA」が、2025年10月10日に発売されます。</p>

<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/hgf.jpg" alt="Questyle「SIGMA」" class="pict" />

<p>SIGMAは、Questyleの集大成となるポータブルDAC/ヘッドホンアンプで、据え置き機クラスの音質を持ち運べることを目指し開発され、名は「Summation（総和）」を意味し、これまでの技術とノウハウを結集して誕生。</p>

<p>高精度なデコード処理とアナログ増幅を3層構造で行い、ノイズや歪みを極限まで低減、AKM社製「AK4493EQ」DACと組み合わせ、原音に忠実な再生を実現し、Questyle独自のカレントモード・アンプ技術を4基搭載し、高効率かつ圧倒的な駆動力と繊細な表現力を両立、IEM専用モードも搭載されており、ハイエンドイヤホンの性能を最大限に引き出してくれます。</p>

<p>Qualcomm Snapdragon Sound™、LDAC、aptX Adaptiveなど最新コーデックに対応しているうえ、Apple MFi認証取得により、iPhone/iPadでも高音質ワイヤレス再生が可能となっており、4300mAhの大容量バッテリーにより、最大12時間の連続再生を行うことができます。</p>

<p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		
		<dc:date>2025-09-16T10:36:34+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>癒しと432Hzで巡る音の星旅</title>

		<description>癒やしのレーベル「CROIX HEALING(クロア…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>癒やしのレーベル「CROIX HEALING(クロアヒーリング)」から、RELAX WORLDの最新アルバム「<a href="https://www.croixhealing.com/release/relax-world/chdd-1852">Stellar Waves -A solfeggio of the Stars-</a>」の配信が、2025年4月25日よりApple Music、Amazon Music、Spotifyほか、各配信サイトからスタート。</p>
<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/zzyjh.jpg" alt="Stellar Waves" class="pict" />

<p>宇宙の周波数とされる432Hzと音楽療法の要素を融合させた癒やしのアルバムで、フォノンやアクシオン、プラズマなど、宇宙に存在するエネルギーの流れを音で表現し、心と身体を深く共鳴させるサウンドを生み出し、静かに広がる倍音、重力波のように揺らぐ旋律が、無限の星々へと誘うような没入感を演出しており、宇宙と調和しながら、意識を解放する新たな音楽体験。</p>

<blockquote>まるで夜空に浮かぶ星々と対話するようなひととき。
音に身をゆだね、心は遠く銀河の彼方へ。<br />
眠る前のリラックスタイムや瞑想のお供にも最適です。<br />
『Stellar Waves』が、あなたの内なる宇宙を優しく照らします。<br />
ぜひイヤホンで、静かな時間にお楽しみください。<br />
</blockquote> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>音</dc:subject>
		
		<dc:date>2025-05-16T10:55:05+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>コラボ電子ピアノが2025年2月27日（木）に発売。</title>

		<description>島村楽器と、カシオとのコラボレーション…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>島村楽器と、カシオとのコラボレーション電子ピアノ、CELVIANO（セルヴィアーノ）シリーズから「AP-S2500GP」が発売されるとともに、既存のコラボモデル「AP-S5000GP/S」にも、新たな新色となるグレーベージュウッド調も登場します。</p>

<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/hgjhg.jpg" alt="AP-S2500GP" class="pict" style="width:90%;" />

<p>「AP-S2500GP」は、CELVIANOシリーズ「AP-S200」をベースとした島村楽器オリジナルモデルで、部屋に圧迫感を与えにくい奥行きわずか299mmとコンパクトなデザインながら、優れた演奏性も兼ね備え、鍵盤はグランドピアノと同様、ハンマーの自重によるアクション機構が採用されていて、独自のデジタル制御技術により、グランドピアノのような弾き心地を実現していて、スタンドの設計や音孔構造など様々な工夫を施した2チャンネル2スピーカーの音響システムにより、自然な音の広がりを感じることができます。</p>

<p>部屋に合わせてコーディネートできるよう、どんな空間にも馴染みやすいローズウッド調（BN）と昨今のトレンドであるグレーベージュウッド調（GB）の2色が用意されており、ロック、ジャズ、ポップスやダンスミュージックなどの音色を搭載しているので、幅広い楽曲ジャンルの演奏を楽しむことができます。</p>
<p>価格は、110,000円で（税込）で、2025年2月27日（木）より、全国の島村楽器店舗と島村楽器オンラインストアにて販売されます。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		
		<dc:date>2025-02-24T06:07:13+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>Vicousticの音響スラットパネル「VicStrip</title>

		<description>ジェネレックジャパンから、吸音性能を備…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>ジェネレックジャパンから、吸音性能を備えた葡Vicousticのスラットパネル「VicStrip（ビックストリップ）」が登場、2,400mmと2,700mmの2タイプが用意され、価格は72,600円（2枚セット）から。</p>
<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/kd3a3039.jpg" alt="VicStrip" class="pict" style="width:90%;" />
<p>VicStrioは、高圧メラミン化粧板と、再生ペットボトルを主原料とするサステナブル素材VicPET Woolを組み合わせることで、軽量かつ美しいウッドデザインを実現しながら吸音性能を確保、カットも容易で、曲面壁にも対応し、耐湿性も高く、屋外や浴室、プールでの使用も可能となっています。</p>

<p>軽量で取り付けも簡単なうえ、運送費も抑えられ、2,400mmと2,700mmの2タイプの展開で、2,400mmモデルはナチュラル・オーク、ブラウン・オーク、ナチュラル・ウォールナット、ダーク・ウォールナット、マット・ホワイト、マット・ブラックの6色、2,700mmモデルはナチュラル・オーク、ブラウン・オーク、ナチュラル・ウォールナット、ダーク・ウォールナットの4色が用意されます。</p>

<p>2枚セットでの販売となっており、価格は2,400mmモデルが72,600円～90,200円（送料別）、2,700mmモデルは82,500円～91,300円（送料別）、配送に際しては、チャーター手配が必要なため、注文前の見積りが必須となっています。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		
		<dc:date>2024-03-21T11:53:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>「松本城とまちあるき」オーディオガイド</title>

		<description>ON THE TRIPが、長野県松本市と共同し、松…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>ON THE TRIPが、長野県松本市と共同し、松本城公式オーディオガイド「松本城とまちあるき」をリリース。</p>
<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/k2c81.jpg" alt="松本城とまちあるき" class="pict" style="width:90%;" />

<p>ガイドは「松本城」と「城下町」の二つの要素から構成され、松本城とその周辺の12か所のスポットを音声解説で楽しむことができるようになっており、GPSと連動しているので、各スポットを訪れると収録したナレーションが自動で流れる仕組みになっています。</p>

<p>「待つ事久しくして本懐を遂ぐ」そんな言葉が、松本には伝わっており、この意味は「長い間待ち続けた願いがついに叶うこと」であり、一説では「松本」という地名の由来だと言われています。</p>
<p>北アルプスを背景に立つ漆黒の城、松本城には、解明されていないことも多く、謎がたくさん残っており、人々を惹きつけるこの城は、どのように造られ、400年以上の時を経てなお、この姿を残すことができたのでしょうか。</p>
<p>本ガイドには、松本城の謎について考えるための問いがちりばめられ、検索すればすぐ正解にたどり着ける時代とはいえ、すぐ判断を下さず、問いを胸に、考えて「待つ」ことをしてみましょう。<br>その時間に身を委ねることが、松本を深く知ることになるかもしれません。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		
		<dc:date>2024-01-23T12:25:33+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>ステレオラジオカセット SCR-B3</title>

		<description>Bluetoothなどの最新機能を搭載しつつも、…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>Bluetoothなどの最新機能を搭載しつつも、デザインは80年代に流行したラジカセを彷彿とさせるORION Bluetooth機能搭載ステレオラジオカセット「SCR-B3」が2023年10月23日(月)からドウシシャ公式オンラインストアや全国の量販店などを通じて発売されています。</p>

<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/gb0bba.jpg" alt="SCR-B3" class="pict" style="width:90%;"/>

<p>見る人が見ればとても懐かしい、年齢がバレてしまう見た目のラジカセですが、なんとこの製品は「Makuake」の先行販売プロジェクトにおいて、691名の方からの応援購入されたもののようで、目標を大きく上回る大好評のプロジェクトだったことから、一気に製品化されたようですよ。</p>

<p>なんでも担当者が、当時高額で買えなかった悔しさとあこがれた機能を思い出しながら音楽を本気で楽しむというコンセプトのもと企画された製品のようで、当時のあの頃のラジカセを再現しつつ、今でも十分戦えるようにBluetoothやSDカードやUSBなどにも対応、「本体の軽量化」「コンパクト化」「生活に馴染むデザイン」をテーマに作り上げられたのだとか。</p>

<p>幅広い世代の方がラジカセをより身近に感じ、手に取っていただきやすい様、カッコよさと柔らかさを表現した製品デザインを目指されたうですよ。</p>

<p>USBメモリーやSDカードにMP3フォーマットで録音することができ、さらにカセットテープへの録音も可能なので、オリジナルカセットテープの作成も楽しめるようで、AC電源のほか、乾電池でも動作します。</p>
<p>残念なのは、対応コーデックがSBCのみとなっている点ですが、12,980円（税込）という値段を考えると、そう贅沢は言っていられませんね。</p>
税込
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>オーディオ</dc:subject>
		
		<dc:date>2023-10-25T09:15:26+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>BT-W4がアップグレード！</title>

		<description>USB-C接続でPC/Mac、PS5/PS4やSwitchなど…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>USB-C接続でPC/Mac、PS5/PS4やSwitchなどのUSBオーディオを手軽にワイヤレス化する事が可能、PC/Mac使用時はCreativeアプリによってSound Blasterオーディオ エンハンスメントやイコライザーなどの音質調整、Bluetoothペアリング操作やBluetooth接続切り替えもデスクトップから操作可能となります。</p>

<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/lb860db9.jpg" alt="BT-W4" class="pict" style="width:90%;" />
<p>Bluetoothオーディオトランスミッター「BT-W4」が、aptX Adaptive 24bit/96kHzにアップグレード！</p>
<p>aptX Adaptive ハイクオリティ モードを搭載し、aptX Adaptive 24bit/96kHz対応のBluetoothオーディオ機器と接続してハイレゾ品質のワイヤレス オーディオ再生が可能となり、USB-C接続でPC/Mac、PS5/PS4やSwitchなどのUSBオーディオを手軽にワイヤレス化する事が可能、PC/Mac使用時はCreativeアプリによってSound Blasterオーディオエンハンスメントやイコライザーなどの音質調整、Bluetoothペアリング操作やBluetooth接続切り替えもデスクトップから操作可能となりました。</p>

<p>BT-W4は、4つまでのBluetooth オーディオ機器とのペアリングに対応しており、BT-W4本体ボタンの操作によってペアリング済で接続待機状態のBluetooth機器を順次切り替えて接続・利用する事ができます。</p>

<p>例えば複数のBluetoothヘッドセットやBluetoothスピーカーを利用シーンに合わせて切り替えて使うといった場合に便利なものとなるでしょう。</p>
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>オーディオ</dc:subject>
		
		<dc:date>2023-04-07T13:35:54+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>オンキヨー子会社2社が破綻</title>

		<description>オンキヨーマーケティングとオンキヨーサ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>オンキヨーマーケティングとオンキヨーサウンド（株）が、2月8日に事業を停止し、自己破産申請の準備に入ったのだそうです。</p>
<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/dcdload.png" alt="オンキヨー" class="pict" />
<p>オンキヨーマーケティングは、12月にオンキヨーマーケティングジャパンとして設立し、2015年3月に親会社・オンキヨーホームエンターテイメントによるパイオニアグループからの家庭用AV事業およびヘッドホン関連事業取得に伴い、新たに「パイオニア」ブランドの製品販売をスタートさせ、オンキヨーグループの1社として国内で「オンキヨー」及び「パイオニア」ブランドを中心としたAV機器・周辺機器の販売を手掛け、2016年3月期には年売上高約132億2100万円を計上していました。</p>

<p>一方のオンキヨーサウンドは、2020年10月にオンキヨーホームエンターテイメントの100％出資子会社として設立し、車載用や家電用のスピーカーをOEMで受注し海外のグループ会社で製造を行っており、オンキヨーグループとして長年積み上げてきた音響関連のノウハウを背景として、各メーカーの仕様に基づいた車載用スピーカー、家電用スピーカー、スピーカー部品、アンプなどオーディオ製品、オーディオ・パソコン製品など「音」に関連する製品を取り扱っていて、グループのブランド力を背景に国内外の自動車メーカーや家電メーカーなどに販売しており、設立1期目となる2021年3月期（6カ月変則決算）には、売上高約13億7600万円を計上していました。</p>

<p>しかしながら、各種オーディオシステムなどホームAV製品の需要が低迷する中、グループ全体でヘッドホンやワイヤレスイヤホンといった製品群を抱えるデジタルライフ事業の拡大に努めていたのですが、大きな業績改善とは程遠く、親会社であるオンキヨーホームエンターテイメントは債務超過を解消できず上場廃止基準に抵触し、2021年8月1日付でJASDAQ上場廃止となっていました。</p>

<p>その後、家庭向けAV事業を売却し、両社とも新規事業を模索しながら事業を継続していたものの苦しい資金繰りは改善することなく、今回の事態となり、負債は2021年9月末時点でオンキヨーマーケティングが約3億2500万円、オンキヨーサウンドが約20億9400万円で、2社合計約24億1900万円となっていました。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		
		<dc:date>2022-02-09T11:30:32+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>ネトフリが iPhone・iPadの空間オーディオ対応</title>

		<description>iOS / iPadOS の Netflix アプリがついに…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>iOS / iPadOS の Netflix アプリがついにアップルの空間オーディオに対応したのだそうですね。</p>
<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/Netflix-1.jpg" alt="Netflix" class="pict" />
<p>空間オーディオというのは、Apple Musicに採用された機能で、通常のステレオ再生では味わえない立体音楽体験ができるというもので、対応する音楽は「ダイナミック・ヘッド・トラッキング」機能により、まるで映画館のように音が聞こえ、没入感が得られるのだそうですよ。</p>

<p>しかし、今は「空間オーディオ」「ロスレスオーディオ」「ハイレゾロスレスオーディオ」などと色々あって、ちょっとわけがわかりませんよね。</p>

<p>そもそも空間オーディオ(Spatial Audio)は Apple が iOS14 から導入した機能で、音声信号に処理を加えることにより、AirPods Proや AirPods Maxだけで映画館やサラウンドスピーカーに囲まれたような感覚が得られるようですね。</p>

<p>まぁ、最新の端末でなければ意味ないなんて思っている人、どうやらiOS15になると空間オーディオ非対応のコンテンツでも、ソレっぽい3D音響が楽しめるようになるのだそうで、もう少しだけ辛抱ですね。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>オーディオ</dc:subject>
		
		<dc:date>2021-08-23T12:12:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>HQPlayer4 Pro</title>

		<description>Signalystのハイレゾ対応音楽プレーヤー「…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>Signalystのハイレゾ対応音楽プレーヤー「HQPlayer4 Pro」の最新版となるVersion4.10が販売されます。</p>

<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/dda740fe.jpg" alt="HQPlayer4 Pro" class="pict" />

<p>HQPlayerTM Proは、64ビット Windows 10、macOS （Intel & M1）、Linux に対応した高音質のオーディオ ファイルコンバータ、レコーダー、プレーヤーで、ユーザーが選択可能な複数の高品質リサンプラー、ディザ/ノイズシェーピングアルゴリズム、デルタシグマ変調器を搭載。</p>
<p>これは主に、様々なフォーマットで高品質の最終配信ファイルを作成するためのマスタリングポストプロダクションツールとして意図されており、サポートされているソース・フォーマットは、サポートされているデスティネーション・フォーマットに変換することができます。</p>

<p>録音・再生は、PCM 1536とSDM(DSD 2048)のハイレゾデータに対応しており、新たにWavPack(PCM/DSD)再生にも対応、「5G時代の高音質ストリーミングのソースコンテンツ作成にも機能します」ようで、再生機能は、変換および録音中の最終的な出力フォーマットのモニタリングも可能にしています。</p>

<p>そのほか対応するファイル形式はFLAC、DSDIFF(DFF, non-compressed)、DSF、RIFF(WAV, including DXD/RF64)、AIFF、PCM and DSD to an audio device。</p> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>ニュース</dc:subject>
		
		<dc:date>2021-01-09T16:46:05+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://odioland.web.wox.cc/blog/entry9.html">
		<link>https://odioland.web.wox.cc/blog/entry9.html</link>
		
				
		<title>音を楽譜にする耳コピ</title>

		<description>9月12日、国立研究開発法人科学技術振興機…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>9月12日、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)主催による「OngaACCELシンポジウム2020: 音楽情報処理研究が切り拓く未来の音楽体験」というシンポジウムが、YouTube Liveによるライブ動画配信で開催され、その後YouTubeとしてアーカイブされているとともに、ニコニコ動画にも同じものが掲載されているので、誰でも見ることができるようになっています。</p>

<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/ms2009111.png" alt="OngaACCELプロジェクト" class="pict" />
<p>OngaACCELプロジェクトでは、音楽体験の未来を切り拓く技術開発によって、音楽の楽しみ方がより能動的で豊かになるように、鑑賞・創作・協創の3つの側面から人々を支援できるサービスプラットフォームの構築を目指しています。4年前の「OngaCRESTシンポジウム2016」に引き続き、これまでの研究成果をみなさまにご紹介する公開シンポジウムを企画いたしました。我々の最新の研究成果を楽しんで頂きながら、さまざまなご意見やアドバイスを頂き、みなさまと手を携えて、学術的な貢献をしつつ社会の役に立てるような研究開発を今後も推進していきたいと考えています。</p>

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/mmGCFzQFbJg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>音</dc:subject>
		
		<dc:date>2020-09-16T13:01:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<link>https://odioland.web.wox.cc/blog/entry8.html</link>
		
				
		<title>オープンエリアで音環境を改善</title>

		<description>コクヨエンジニアリング＆テクノロジーが…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <p>コクヨエンジニアリング＆テクノロジーが、既設のテーブル裏などに取り付けて音環境を改善することのできる「アタッチ サウンドマスキングスピーカー」を2019年2月1日に発売するのだそうです。</p>
<p>間仕切りのないオープンなエリアでのミーティングスペースや窓口カウンターなどへの使用を見込んでいるようで、年間の販売目標は1億円なのだとか。</p>

<img src="https://wox.cc/user/odioland/o/2hux188.jpg" alt="アタッチ サウンドマスキングスピーカー" class="pict" />

<h3>アタッチ サウンドマスキングスピーカー</h3>
<ul>
<li>サイズ／Ｗ75×Ｄ75×Ｈ85㎜</li>
<li>重量／650g</li>
<li>出力／ 最大 5Ｗ（専用コントローラー使用時※）</li>
<li>電源／専用コントローラーから供給（※接続できる機器は、別途調査が必要です。）</li>
</ul>
<p>なお、その際の出力Ｗ数はアンプによるそうで、電源もアンプからの供給となるのだとか。</p>

<p>今回発売される「アタッチ サウンドマスキングスピーカー」は、既存テーブルの裏などに簡易に取り付けができるスピーカーとなっているようで、スピーカーの音を本体の反射体で反射させることによって、マイルドなマスキング音を360度方向へ均一に拡散させることができるようで、間仕切りのないオープンなエリアでのミーティングスペースや窓口カウンターなどピンポイントで、マスキング環境を構築することができるようです。</p>
 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>音</dc:subject>
		
		<dc:date>2018-12-19T16:45:46+09:00</dc:date>
		<dc:creator>odioland</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>

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